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恋愛

2015年11月25日

やっぱり嫌なんだ、、辛いんだ、、忘れるとか

ずっと前に空に帰ったあの人。

いつもいつも、気にかけてくれて電話やメールで
ずっと安心させてもらってた。

私が心からこの人といつまでも一緒にいたいなって
信じて信じてもらえていた人。

もう空の上に行って5年以上になるけど辛いよ

本当に本当に私の全てだったから
誕生日にまたサプライズで来るんじゃって
思っちゃう

共依存してたけど、口では言い表せない程大切にしてもらった。
放置されたことはない。

何でいないのかな。たんちゃんの話聞いてほしいよ
ずっとずっと側にいて欲しかった

最近私は寂しさで潰れそう
また、必要とされてない人生。辛すぎる

ねえ、、あなた。私を責めないよね
でも
叱っていいんだよ、、ふらふらしてるって
叱っていいんだよ

もう何のために生きてるのか

空の上であなたと、会うため?さ

2014年7月 9日

41才はもっとおとなになるべきだろうか

朝、新聞をめくっていたらこの文章が目に飛び込んできて固まった

「毎日、毎日、心配で心配で寝られない」

当時22歳の川端康成が7才年下の婚約者と連絡が急に取れなくなったときに
書いた手紙の一文だそうです。

相思相愛だった彼らの中に何があって婚約破棄になって
絶縁に至ったのか、それは彼女の「伊藤初代」さんが語る「非常」な部分が
明らかになっていないので解りません。

「恋しくって恋しくって早く會わないと僕は何も手につかない」

だけどこの手紙は投函されずに彼の手元に残されたままだったそうで。

でも一時期にしろこれほどまでに激しい恋愛を経験出来るというのは
幸せなもの。その後の打ちのめされた思いは想像出来るものを超えていますが。。


決して婚約者の初代さんが裏切った。。とは思えません

「私のような者でもいつまでも愛して下さいませ」
汽車の響きを聞く度に東京を思い出し涙したと言います。

何かの「非常」が降りかかり、自分を押し殺して別れをお願いしたのでしょう。


「毎日、毎日、心配で心配で寝られない」
大げさでもなんでもなく、ずっとこのことばかりが頭の中をぐるぐるとまとわりつき
何も手に付かない姿、よく解ります。

私は・・私は、、今の状態がずっと続くようならもう何も考えたくないから
本当に死んだほうがいっそマシだって、いつも葛藤します
眠れないのは怖くて、薬の過剰投与の毎日です(安全な薬ですが)

メールがなる度に愕然とし、私がまるでこの世に存在しないかの如し。

1月に約束してもらったことはなんだったんだろう。
あんなに解ってもらいたくて一生懸命声を振り絞って出した言葉は
なんだったんだろう。お互い理解しあったじゃないの

傷つけたなら謝ろう、友達なんだから。

上辺の言葉じゃなくって、その場しのぎだったのだろうか
うるさい女との話を切り上げるためだったのだろうか

笑えるわけがないじゃないか・・

2014年7月 3日

もうマイナスの力しかないんだ

12月に意を決して話したコトバ。

相手には相当重くて邪魔で、面倒なことになってしまい
私には言わなければよかったのに。。と後悔。。


なんかするかーーー!!


黙ったままより振られたほうがダメージは少ないわ。
本当に大切な大切な人なの。
一生懸命話聞いてくれて、いや、
聞きたいと言ってくださって
心開いたの、苦しいことも正直に話したの。

私はあの人の話を悩みをもっともっと聞きたい。
普通の雑談ももっとしたい。

だって、私はこの人を最低友達としてでも
つなぎ留めておかなきゃ、今の私は苦しくて潰れてしまう

携帯番号押せないよ、そんなPOWERもってない
どうしよう、どうすればいいの


不安で恐怖で震えてくる。。。

2014年6月 7日

眠れないので一つだけ

ずっと一つのことが気にかかり

困ってる  

昨夜知り合ったカウンセラー仕事をされてる方に
その悩みを掻い摘んで話してみたんだけど「辛いねぇ」と。

現状はどうすることも出来ない

確かに気がつけば考えている そしてそこには寂しさがつきまとう

今までの恋愛を振り返ってみた

もう会うことが出来ないあの人は本当に出会えたのが奇跡だった
誰が合わせてくれたんやろ。。。というくらい
お互い幸せでした、時間は短かったけれども、でも初めて人の
愛情と言うものに包まれていた感じで、安らげていた私でした。
でもいない

それから数年

やっと新しく人を好きになり、また恋をしてみたいなァ

なんて考えていた矢先、進めなくなった。
音信はとろうと思えば取れるんだけど
勇気がない

気持ちは八方ふさがり

疲労感だけが溜まってゆく

2014年4月27日

オンナを怠けてちゃダメ

好きな人がいるなら
オンナを怠けてちゃだめ

まだまだ諦めないんだから。
ずっとずっと好きだったんだもん


一度逢った後のスカでのやりとり
「もう会わないと思うから・・・」
「え?もう会えないの?」

こっちからメールしても
向こうからはくることはない。
他にちゃんとした彼女できちゃったのかな。。。それだと。。失恋だけど。

でも相手は逢ってくれるつもりだったのね、だから
頑張る、少しでもいい女に

40超えてるけどね 

足元の怠けてるスニーカー
手元は適当な爪
安っぽいリップみたいな口紅

ダメ、ちゃんと磨かなきゃ!

髪も切りたいなぁ

美容院いけるようになりたいなぁ・・・

2009年2月27日

命短し恋せよ乙女

フリーであります。
フリーチベットの如く。

でも男友達は増えていく。
中途半端なモテ期とやらです。

イチローの如く決定打はいつの日か。

σ(-`ー;)・・・  まぁいいか

明日はお出かけ。あーめんどくせ。

2007年5月30日

888の末広がりの便乗♪

藤原紀香さんという人。
綺麗というよりもやっぱりかわいい人だなぁと思います。
笑う仕草とか、はにかむ様子など、とてもかわいらしいです。
陣内君は朝から昼前から、披露宴も仕事のうち。
TVに出ておりましたね。(( ´艸`)クスクス 

関西では夕方の番組の司会者が早退して披露宴参加。
ええやん、行っちゃえ行っちゃえ♪
祝儀はナンボぐらいや?とかぶっちゃけ過ぎもOK・OK。

更に日本TV、式場のホテルオークラを映すのに、
ライバルの「神戸メリケンパークオリエンタル」から中継とは。
これはぶったまげました。。
ちなみに今日のホテルオークラ神戸は予約客以外は立ち入り禁止
措置となっておりまーす。


しかしいちばん今日の朝びっくりしたのは新聞。
やっぱりあの1面広告。

やりますな、キンチョーさん。
紀香さん「だけ」に広告打ちよったわww
陣内君の「じ」の一字もナッシング。

新聞を見られてないかた、こちらで見れますよ
    ↓   ↓
キンチョーの広告ページ 

ちなみに今日の神戸は
朝、大雨 ⇒ 昼、快晴 ⇒ 今、夜の8時前。また雨。
雨女 強し・・ (´▽`*)ニパッ 
あ、止んでるみたい。そうそう、何が888かって、ここの
日記の数。888記事目になりました。<(_ _*)>

2007年5月14日

不謹慎な本音(笑)

昨日の疲れを貞子を背中に引きずりまくっている感じで、今朝私は
神戸空港へ向かいました。
朝、9:45過ぎ、空港なんとか到着。
お迎えに行った方が乗っているのは9:55発着。ギリギリセーフ。。

黙ってお迎えに行きました。
約束は全くしませんでしたし、迎えは行くつもりがないよって聞かせて
いました。

でも、当然迎えに行ったわけです。
相手は「相方」でしたから。はるばる北の地からやってきました。
仕事の面接でやってきたのです。
今日は会えたとしても2時間ほど。お茶する程度だなぁと思って。
それでも神戸空港なんだから行くのが当たり前でしょう。。

伊丹に着くなら行かなかった。当然・・遠いので。
神戸しか飛行機のチケットがなかったから逢えたんです。

彼はたくさんのスーベニールを持って来てくれる約束をしていました。
たくさん、札幌の町を駆け回って、リクエストを全て買って来て
くれました。(また紹介します)

そんな相方さん、到着ロビーにまさか私がいるなんぞ思わないから、
普通の顔して(初めての空港だし、さてどうしようみたいな顔)、
出てきました。
柱の影に潜んでたいじわるな私。つかつかと近寄り、真正面で
にこっと笑いました。

「・・・・???」何が起こったかわからない様子、1~2秒。

やっと私と気がついたようで。ホホ(^^*)ホホ

本当に嬉しそうにしてくれて。ああ、ほとんど寝ずに来たかいが
あったというもの。

さ~~て、今日面接2件だそうで。。
すでに1件終わり、2件目中。
あっさり受からないでよぉ。。。札幌の美味いもん、まだまだリストが
あるんだけど。
面接4~5回来てくれたらいいのになぁ。。まじで。
(なんか面接好感触らしく。。どうも私の作戦は叶わぬ予感_| ̄|○)

今度は水曜日のお昼に会ってきます。
もうちょっとゆっくり1年ぶり!?のデートです。

2007年3月21日

君に想う

私がもっと強くあらねばと思います。

出逢ってすぐの頃、私のことをふと消えそうだと表現したとき、
私は違うと思いました。

逆だと思いました。
貴方が消えることのほうが怖かった。

未だにその想いが消えることありません。

だから

私はもっと強くあらねば・・と思います。

2006年8月29日

意味ありげです。

最近だけど、勝手に声をかけてくるにーちゃん(いやおっちゃん
手前か)がいる。

昼にPCを起動したら、この人からオフメに一つのURLがあったけど、
開いてみたら「宝塚歌劇団関連のブログ」・・
ちなみにココログだったけど。

ぇΣ(゜∀゜*) あたしゃ全く興味ないっすよと思ったら、
意味ありげな記事でありました。

『ジェンダー論』を宝塚に絡めて書いておられるわけだけど、
私がこれに当てはまるというのかしら??

女性蔑視の世界にはいなかったのであまり感じることは
なかったけれど、年齢と環境を考えると、確かに負け犬以下。
負け犬って、経済的には自立できていても、結婚もまだ、子供も
いない、ひとり暮らしの淋しい女性を想像するけれど、
仕事もひとり暮らしも無い私は、何だ??

ま、それはいいんだけど、確かに題名から内容から「ほぅ・・」と
考えてしまう記事だった。で、表のほう、書く気しなかったんで
休んじゃった(爆)
しかし・・・記事を置いていった真意を今度訊かねば。

あ、この人が意味ありげなんじゃなくて、もちろん記事が私の性格を
物語ってるのか?ということ。それが恋愛論だったので。